船頭の話第十二話 「侍に口説かれた女」

船頭の話第十二話 「侍に口説かれた女」
          原作:しば
          脚本:ジニー

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あー!バッカニアーズ・デンであっしが出会った女の話をしましたっけ?立派な侍に口説かれた人のことを。
なに、つまらん話でさ。

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バッカニアーズ・デンは、海賊、盗人、人殺したちが集まる無法の町、と他の町の人はいう。

間違ってはいないね、たしかに犯罪者は多い。

ところがね、実は犯罪は少ないんだ。

だってね、彼らは、バッカニアーズ・デンにいられなくなったら、くつろげる町がなくなっちゃうんだから。

評判にくらべて、案外住みやすいのがバッカニアーズ・デンなのさ。

他の町で殺伐としたか暮らしをしている反動なのか、バッカニアーズ・デンでは、のんびりした海釣りが大人気でね。

あたしはそんな客相手の船頭なのさ。

自分でいうのもなんだけど、長い間やってるからね、いい釣り場も知っているし、結構たよりにされているんだよ。

港の近くに、こじんまりとした釣具やがあってね。

そこのおやじとあたしは幼馴染なものだから、おやじの紹介で客が途切れることはなかったよ。

おやじには年頃の一人娘がいてね。

なくなったかみさんにそっくりの、ちゃきちゃきした美人さんだ。

温厚でお人よしのおやじの手伝いを、幼い頃からしてきたせいか、気が強いながらも気配りができて、おまけにとても面倒見がよかった。

娘と仲良くなりたくて、釣りを始める男もいるようだったよ。

マリ父
「マリ、このお客さんは釣りが始めてなんだそうだよ。」

マリ
「わかったわ、お父さん。さあお客さん、餌はこうやって針につけるのよ。竿はこうふってね。基本を覚えたら、おばさんの船にのせてもらってね。」

女船頭
「あいよ、カワマスあたりの釣り場がいいかね。」

まあ、こんな調子さ。

マリにとっては釣りをするのはただのお客さま、浮いた話ひとつありゃしない。

マリ父
「おまえもそろそろ年頃なんだから、所帯をもってもいいんじゃないのか」

マリ
「いい男がいたら私だってそうしたいわよ、お父さん。」

マリがいういい男の条件っていうのが、酒がいくらでも飲めるってことだった。

酒屋の娘だったかみさんの血筋なのか、マリはいくら飲んでも酔わないうわばみで、先に酔いつぶれてしまう男なんかは、恋愛対象にならないという言い分だった。

マリ
「わたしと飲み比べて勝ったら、お付き合いを考えるわよ」

冗談半分、あるいは本気で、マリと酒の飲み比べに挑んだ男たちは、軒並み玉砕していた。

ユーノ
「マリ、リベンジだ、おれと勝負しようぜ」

マリ
「ユーノ、またあんたなの。もう何回目なのよ」

何度も勝負を挑み、そのつど負けて、酒代を払わされていてもなおもあきらめない男もいたが、マリは愛想よく相手をしながらも、決して恋人にすることはなかった。


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ある日、桟橋で船の手入れをしていると、男に声をかけられた。

左近
「船頭殿、釣りをしたいのだが、船を出してはもらえぬか」

地味だけれどよく見れば上等な藍色の着物に編み笠を目深にかぶり、手には新品の釣り竿をびくをもっている。

しかし、目を引くのは腰に下げられた立派な日本刀だ。

少々くたびれた衣服にくらべて、つか、つば、さや共に見事が細工が施された日本刀は、よく手入れがされているようだった。

女船頭
「あいよ、なにが狙いだい。お好みの釣り場に連れて行ってあげるよ」

左近
「いや、釣りは初めてでな。行き先は船頭殿にお任せしよう。」

女船頭
「釣りが初めてで、海釣りをするつもりなのかい?餌はなにをもってきたんだい、みせてごらん」

左近
「餌? 釣りには餌が必要なのか、これはうかつであった」

よく晴れた日の桟橋で、長身の男が空にむかって豪快に笑ったあと、ピシッと背筋を伸ばすと、きちっと私に一礼して言った。

左近
「船頭殿、すまぬが釣りの指南もお願いできるか」

そして編み笠をずらすと、目を合わせてにこっと笑った。

愛嬌のある男でね、つられたあたしもにこっと笑ったよ。

わたしは男をマリに紹介したよ。

マリは、男が別の釣具屋で購入したという釣り竿をみておこりだした。

マリ
「これ、遠洋用の釣り竿じゃないの。初心者に扱えるわけないわ。

なんですって?そんな値段で買わされたの?ぼったくりもいいとこだわ」

左近
「そうなのか。ゼントにくらべると、物価が高いなと思うてはいたが」

男はまたも豪快に笑った。

女船頭
「あんた、気持ちがいい男だね。この町にはなにしにきたんだい」

左近
「それがしはゼントのさむらい道場で修業をしている左近と申す。

こたびは武者修行のたびでな、荒くれ者の町、バッカニアーズ・デンにはなかなかの使い手がいるという噂をきいて訪れたのだ。

この町では、釣りが男のたしなみと聞きおよんだのでな。

たしなみをないがしろにしては、まっとうな勝負は挑めぬからな、それがしも釣りを極めねばならんと思ってな。」

マリも左近には好感をもったようで、いつものようになにくれと釣りの世話をするようになった。

左近
「マリ殿、餌をつけてみたのだが、これでよいだろうか」

マリ
「ぜんぜん違う、これじゃすぐ餌だけとられちゃうわ」

マリがいうのには、左近は手先が不器用で、餌をつけるのが壊滅的に苦手なんだそうだった。

しかし釣り竿を振ると、針はありえないほど遠くまで飛んでいく。

マリ
「もうちょっと手加減して飛ばしてよ。

勢いがありすぎて、ほら、針が水に入る前に、えさが外れてどっかに飛んじゃってるわ」

左近
「ううむ、手加減か、難しいのう」

なかなか上達しない左近にマリはつきっきりになって世話をしていた。

小柄なマリにきゃんきゃんといわれながら、長身の背中を丸めて、針に餌をつけている左近の姿は、町の人の笑いを誘った。

マリ父
「マリ、大の男にあそこまでぎゃんぎゃんいうのはどうかと思うが」

マリ
「だって仕方ないじゃない、なかなか覚えないんだもの」

女船頭
「おやじさん、マリはいつもそうじゃないか。それでも憎まれないのは、マリが本当に親身にやっているからだよ」

左近
「うむ、マリ殿には感謝しておる。できのわるい弟子で申し訳ない」

左近はマリに一礼した後、マリと目を合わせてにっこりと笑った。

左近
「もうしばらくご指南をお願い申す。マリ殿」

マリがめずらしく、口ごもった。

マリ
「わ、わかってるわよ。一度ひきうけたからには見捨てたりしないわよ」

そして左近に背をむけたのだが、その頬がほんのり桃色に染まっているのを、わたしは見逃さなかったよ。


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マリの教えと左近の努力の結果、左近は海釣りにでられるようになった。

マリ
「おばさん、マグロの釣り場にいってくれる?」

女船頭
「おや、マリも一緒にいくのかい。」

マリ
「だって、左近はまだ餌をつけるのがへたなんだもの。

わたしがみてないと餌が無駄になるばっかりだわ。」

左近
「てすうをかけるな、マリ殿」

マグロはなかなか釣れず、びく一杯の小魚と靴が釣れた。

左近
「マリ殿、なぜこんなに靴が釣れるのだろう」

マリ
「みんなが靴を海に捨てるからよ」

左近
「なぜ海に捨てるのだ」

マリ
「まじないよ。古い靴を海に捨てて、新しい靴をはいて新しい人生を歩むためよ」

マリはそういうと、靴を脱いで海に放り投げた。

それをみて、左近もはいているぞうりを脱ぐと海に放り投げた。

左近
「人生はいつでも新しく始められるものだな、マリ殿」

マリはなにもいわなかった。

女船頭
「左近さん、釣り竿、ひいてる、ひいてるよ」

左近
「おお、これはおおきいぞ」

釣れたのはマグロではなく、グレートバラクーダーだった。。

マリ
「すごいわ、レアフィッシュが釣れるなんて、左近はもう一人前ね」

左近
「そうか、一人前か。マリ殿のおかげだな。」

左近の豪快な笑い声が晴れた海に響き渡った。


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桟橋に戻って荷物のかたずけをしていると、置いてあったびくが左近にむかってぶつかった。

女船頭
「ユーノ、なにするんだい」

ユーノ
「ああ、すまねえな、通り道にあったんでつい蹴っ飛ばしちまった」

ひっくりかえったびくからこぼれた小魚が、左近の足元に散らばっていた。ユーノが左近めがけてびくを蹴っ飛ばしたのはわかりきったことだった。

左近
「いや、きにするな。邪魔な場所においたそれがしが悪かった」

左近は気にもせず、小魚を拾い集めるとまたびくにもどした。

ユーノ
「よう、マリ。雑魚しかつれないやつの世話は大変だろう。」

マリ
「あんただって最初はそうだったでしょ。」

マリに冷たくあしらわれたユーノは、舌打ちをして立ち去った。


女船頭
「きにすることはないよ。ユーノはマリに勝負で負けっぱなしなうえ、最近マリが左近さんにつきっきりなのでやきもちをやいているんだよ」

不機嫌にあちこちにおいてあるものを蹴飛ばしながら立ち去るユーノの後姿をみながら、左近が聞いた。

左近
「船頭殿、マリ殿とユーノ殿の勝負とはなんなのだ」

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マリ父
「えー、お集まりのみなさん、これより20回、いや30回目だったかな。娘、マリとの酒飲み対決を始めます。」

釣具屋のおやじがいつものように、海賊の略奪亭で飲み比べ開始の挨拶をした。

中央のテーブルにはマリと左近が向かい合って座っている。

マリ父
「ルールはふたつ。マリが先に酔いつぶれたらマリの負け。酒場の酒蔵が空になっても勝負がつかなかったらマリの負け。いいな、マリ、左近さん」

マリは無言でうなずいた。

左近
「あいわかった、マリ殿、いざ勝負」

ふたりの前に次々に酒瓶が置かれていくが、ふたりはまわりではやし立てる野次馬の声援を聞きながら、無言で飲み干していく。

マリが酒を飲むピッチははやいのだが、左近も同じくらいの速度で杯を空にしていく。

女船頭
「ねえねえ、おやじさん」

腕組みをくんでふたりをみているおやじの袖をわたしは引っ張った。

女船頭
「わたしには、あのふたり、好きあってるようにみえるんだけど」

おやじ
「おれもそう思うわ。」

女船頭
「だったらこの勝負、酒の無駄じゃないの」

おやじ
「それがなあ、左近さんがいうんだよ。飲み比べ勝負がマリの流儀なら従うのが礼儀だってね。」

女船長
「おやまあ、左近さんは結構頑固なんだね。」

おやじ
「マリも頑固なところがあるからなあ。まったくお似合いだよ。」

野次馬がふたりをはやしたてるのに疲れた頃になっても、勝負はつかなかった。

マリは顔色もかえず、少々飲む速度は遅くなったもののまだ平気そうだ。

左近は顔が赤くはなっていたが、まだ笑みをたやさず、酒を飲み続けている。

酒場の店主が、おやじに耳打ちをした。

おやじがうなずいて、ふたりに言った。

おやじ
「ふたりとも、今度のたるで酒蔵が空っぽになってしまうそうだよ。」

野次馬たちが、とうとうマリが負けるのかと一気に盛り上がった。

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盛り上がる野次馬の中からユーノが抜け出し、店の外へでていった。

その暗い表情が気になって、わたしは追いかけてユーノの肩をつかんだ。

女船頭
「ユーノ、最後まで見届けないのかい。」

ユーノ
「マリが負けるなんて許さない。こんな勝負、中止にさせてやる。」

ユーノは桟橋に向かうと小船にのって漕ぎ出した。

女船頭
「ユーノ、なにをするつもりなんだい」

桟橋から叫ぶと、ユーノがなにかを持ち上げてみせた。

月明かりに輝くそれは、魔物を呼び出すという純白の投網だった。

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魔物の咆哮と、桟橋がバリバリと破壊される音が響いた。

わたしは海賊の略奪亭に駆け込んだ。

女船頭
「たいへんだ、ユーノがスカリスを呼び出した」

酒場にいた全員がマヒ魔法にかかったように一瞬動きをとめたあと、悲鳴をあげた。

最後の酒樽はまだ空にはなっていなかったようだ。

マリが持っていたグラスを落として割れる音が店内に響いた。

左近はグラスに残っている酒を飲み干すと立ち上がった。

左近
「ユーノ殿はご無事か」

女船頭
「わからないよ、それより逃げないとここも危ないよ。」

左近
「ユーノ殿の無事を確かめねばなるまい」

左近はさすがに酔っているのだろう、おぼつかない足で酒場から桟橋にむかった。

酒場の全員が、左近を追った。

桟橋では、スカリスが腕を振り回し暴れていた。

腕の1本に、ユーノがつかまれていた。

ぐったりとしていて、生きているのかどうかわからない。

左近がスカリスに向かって、朗々と叫んだ。

左近
「これ、スカリスとやら、ユーノ殿をはなし、海にかえらぬか。大事な勝負の邪魔にもなっておるでな。」

マリ
「言葉が通じるわけないでしょ。左近、酔ってるの?」

マリが左近を後ろに引っ張ろうと着物の袖をつかんでひっぱったが、左近は制していった。

左近
「酔ってはおるが、つぶれてはおらぬ。

言葉が通じぬとなればやむを得ぬ。

成敗させていただく。」

左近は両手を着物の袖に引っ込めると、袂をわけて同時にだした。

着物がはだけて、無駄のない筋肉におおわれた、均整のとれた上半身があらわになった。

腰の長剣を引き抜くと、左近は鞘をマリに手渡した。

左近
「もっておれ。傷つけとうないからな、マリ殿に託す。」

するどい眼光はマリではなく、威嚇するようにスカリスに向けられていた。

マリは鞘をうけとると、ぎゅっと胸に抱きしめた。

抜き身の長剣を正眼にかまえると、左近は足摺をしながらスカリスにちかよりつつ間合いをはかった。

暴れていたスカリスは、左近の気合に気がつき、その凶暴な腕を左近に伸ばした。

左近は横に飛びずさるとすかさずスカリスの腕にたちを振り下ろした。

刀の残像が、銀色の光にみえた。

腕を1本切り落とされたスカリスは怒り狂い、別の腕で左近を捕まえようと襲い掛かった。

左近は伸びてきた腕に飛び乗るとそのまま駆け上り、スカリスの片目に、たちをつきさしつぶし、すばやく移動すると、ユーノをつかんだままの反対の腕も切り落とした。

腕ごと桟橋に放り落とされたユーノが、うめき声をあげた。

スカリスが手当たり次第に振り回す残りの腕が、左近の胸にふれた。

左近の胸から鮮血が飛び散ったが、動きは鈍ることなく、スカリスの腕を次々に切り落とし、本体と正面から向き合った。

左近が低い声で言った。

左近
「ユーノ殿が生きておるのなら、そなたを殺すいわれはない。海に帰れ。」

左近とスカリスは動きをとめ、眼光を飛ばしあった。

スカリスは、町中が震えるほどの咆哮を一度あげると、外洋に向かってしりぞいていった。

左近は中段に構えたまま、スカリスを見送った。

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スカリスの姿がすっかり海に消えてしまうと、左近は構えをとき、マリに歩み寄った。

マリは震える手で、鞘を左近に差し出した。

左近はにっこりと笑うと、長剣を2度ほどふり、鞘に収めるといつのもように腰にさした。

左近
「マリ殿、勝負の続きといこうか」

マリは首をふった。

マリ
「怪我を・・・・・怪我をしてるじゃない」

左近
「たいしたことはない、それよりもマリ殿との勝負のほうが大事であろう」

マリ
「ムリ! 飲めるわけないでしょ!」

左近は両手を、ぽんっとあわせた。

左近
「もう飲めぬとあらば・・・・・勝負はせっしゃの勝ちということか」

マリは一瞬たじろいだが、はっきりといった。

マリ
「そうよ、左近の勝ちよ!」

野次馬が歓声をあげた。

左近はいつものように豪快に笑い、そして大の字になってひっくりかえった。

びっくりして駆け寄ると、左近は目をつぶり、満面の笑みを浮かべて、もぞもぞとつぶやいた。

左近
「祝言はゼントであげようぞ・・・・・。」

そして、ごうごうといびきをかいて・・・・・寝ていた。

おやじ
「マリ、おまえの負けだな。」

マリ
「お父さん、負けたわ。

わたしこの人に酔って、酔いつぶれちゃったわ。」

そのときのマリの笑顔のかわいいことといったらなかったわ。


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意識を取り戻したユーノは、こっそり町を抜け出し、2度と戻ることはなかった。

あいつは悪党としては小物だし、どこかでちょっとした悪さをしながら、生きているんだろう。


マリはゼントへいって、左近と所帯をもったよ。

このあいだ、おやじといっしょに遊びにいったけれどね。

ゼントの日本酒、あれは美味しいねえ。

かわいい3人の子供を寝かしつけたあと、日本酒で晩酌をするのが、マリと左近夫婦の日課なんだってさ。

左近は、ゼントの師匠から免許皆伝をもらって、あたらしいサムライ道場の師範になったそうだよ。


左近の道場では、釣りの道も剣の道に通じるものがあるといって、弟子は釣りの修行もするそうでね。

そっちはマリが、面倒をみているそうだよ。


左近
「さむらいの師範より、釣りの師範のほうが厳しいといわれておる」

左近はそういって、豪快に笑っていたよ。



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(あとがき)

第十二話も、十一話と同じ作家さんからの投稿を原作としています。

今回は語りもお願いしましたが、安定感のある、とても素敵な語りとなりました。

いつも脚本にはト書きはなく、それぞれの役の方が、それぞれの解釈で声を入れてくださるのですが、左近役の方はいつも、とてもいい感じに仕上げてくださいます。

また、今回のマリ役は、いわゆる北島マヤが降臨する方なので、理想のマリになってます。
あまりの可愛らしさに、萌えファンがすさまじいことになっているという噂。ただ、残念なことにマリ役の方はしばらく出演は難しいということでした。
復帰をてぐすね引いて・・・・・じゃなくて、純粋にお待ちしておりますw

ユーノ役をお願いした方は、ご自分でも音声でのラジオ放送をしていて、そちらでも人気ですが、熱心に役作りをしていただいて感謝しきれません。

今回、実は、スカリスの設定がいい加減でした。腕の数とか深く考えちゃいけません。演出上、増えていても気にしちゃだめですからねっ?





尚、この記事の掲載に関しては、原作者の許可を頂いております。

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再放送をご希望のかたはコメントするか拍手をぽちっとしてください。

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No title

>内緒ですから。

ハイハイ、内緒だけど、いいたいんですね?w

スカリスの効果音

色々フリーの音を探したのですが
いいものが有りませんでした。
白網投げてサンプリングをとも思いましたが
後放置wになるのでそれもと思い・・・

えぇ・・あのスカリス登場の時の咆哮は私の声の編集

言うのは内緒ですから。
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